大会結果の詳細を掲載しました。
動画と写真については後日掲載になります。
少年スラローム選手権大会2010を無事に終了いたしました。
取り急ぎ、入賞者のみの発表です。
結果詳細などにつきましては、順次掲載します。
▼150部門
▽キッズクラス
優勝 福田 優香
準優勝 山本 愛紗
第三位 古屋 菜花
▽ジュニア女子クラス
優勝 高野 奈芳
準優勝 中野 くるみ
第三位 中野 聖菜
▽ジュニア男子クラス
優勝 後藤 修堂
準優勝 小室 堅
第三位 清水 叶夢
▽ジュニアハイクラス
優勝 高野 隼
準優勝 原山 世菜
第三位 高野 翔
▼ペア部門
優勝 高野 奈芳、細田 和花
準優勝 高野 翔、渡部 仁湖
第三位 原山 世菜、高野 毎輝
▼3レーン部門
優勝 渡部 仁湖
少年スラローム選手権大会2010の受付が終了しました。
参加人数が規定数に達しなかった部門はありませんでした。
参加人数が規定数に達しなかったクラスは、事前に決められた通り周辺のクラスと合併されます。
参加人数内訳を発表いたします。
150部門
キッズ男女:10
ジュニア男子:5
ジュニア女子:6
ジュニアハイ男女:6
3レーン部門
オープン:4
ペア部門
5組
選手の滑走順につきましては、後程各選手宛てにメールでお知らせいたします。
少年スラローム選手権大会 新横浜カップ2010の150部門演技採点説明に追記(一部修正)しました。
基本的な内容は変化していませんが、誤解されやすい内容をより詳しく記述しました。
▽予選 規定演技採点:
フォワードスネーク〜バックスネーク〜フォワードスネークという流れの変化を含むルーチンとする。
審査員が滑走(オープンターン、クローズターン、スピン)における正確性・速度・安定性を総合的に判断し、7段階で採点を行う。
スネークおよびターンの方向は評価対象とならず、左右を問わない。
スピンは必須演技ではないが、行った場合は評価対象となる。
▽予選 自由演技採点:
審査員が滑走における正確性・速度・安定性・難易度・独創性を総合的に判断し、7段階で採点を行う。
